北海道学校給食調理コンクール 最優秀賞を受賞

 1月6日に札幌市で開催された、北海道学校給食調理コンクール(北海道教育委員会ほか主催)に町給食センターチームが出場し、見事、最優秀賞に輝きました。同コンクールは、学校給食の献立の充実や調理技術の向上を目的に開催されており、4回目となる今回のテーマは「エゾシカ肉を使用した学校給食メニュー」。書類審査を通過した5チームが、献立を調理し競い合いました。
 町給食センターからは、栄養教諭の伊藤綾子さんと調理員の金谷真美さんの二人が出場し、鮭のつみれ汁、エゾシカ肉の南蛮炒めや七飯町産のりんご(ひめかみ)を使った焼きりんごを作りました。


 

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