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公開シンポジウム『大沼の湖底に刻まれた地球環境変動』の開催について

2017年10月3日

1640年の駒ヶ岳大噴火で形成された『大沼』。
そんな大沼の湖底に堆積した地層サンプルを海底ボーリングにより採取し、地球環境の変動を調査している研究者たちの成果を発表する『公開シンポジウム』が開催されます。

【副題】火山活動による堰止湖(せきとめこ)の形成とその後の環境変動
【日時】10月28日(土) 9:00~18:00
【場所】大沼国際セミナーハウス
【申し込み期限】10月20日(金)
【昼食】弁当持参。(セミナーハウス周辺にはコンビニ等はありません。)
    弁当が必要な方は当日用意します。(税込700円)
【その他】申し込み必要。参加費無料。当日、大沼駅・大沼公園駅からの送迎いたします。

詳しくは、下記のリンクからリーフレットをご覧ください。
 

お問い合わせ先

民生部環境生活課自然環境係
電話:0138-67-5855 Mail:kankyouseikatsu@town.nanae.hokkaido.jp
FAX:0138-67-5856
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