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新型コロナウイルス感染症(予防・対策・相談先)について

2021年8月2日

土曜日、日曜日、祝日については、次の窓口にご相談ください。

北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター

 電話 0120-501-507(開設時間 24時間)(通話料無料)

厚生労働省電話相談窓口

 フリーダイヤル 0120-565-653(開設時間 9時00分〜21時00分)
 

まん延防止等重点措置について<令和3年8月2日現在>

新型インフルエンザ等対策特別措置法の下、8月2日から8月31 日までの間、北海道がまん延防止等重点措置を実施すべき区域とされたことを受け、次のような要請が行われます。
町民の皆様におかれましては、連休やお盆といった人の移動の活発化等を見据え、もう一段、感染を抑制していくために、御理解と御協力をよろしくお願いします。

措置期間:令和3年8月2日(月)~8月31日(火)
「北海道」におけるまん延防止等重点措置(北海道ホームページへ)

(日常生活において)
◆感染性が高いとされるデルタ株に置き換わりが進むことを想定し、「三つの密(密閉・密集・密接)」、「感染リスクが高まる「5つの場面(※)」」等の回避や、「人と人との距離の確保」、「マスクの着用」、「手洗いなどの手指消毒」をはじめとした基本的な感染防止対策を徹底する。
※飲酒を伴う懇親会等、大人数や長時間におよぶ飲食、マスクなしでの会話、狭い空間での共同生活、居場所の切り替わり

(特に外出の際は)
◆感染リスクを回避できない場合、不要不急の外出や移動を控える。
◆重症化リスクの高い方と接する際は、基本的な感染防止対策を更に徹底する。
◆札幌市との不要不急の往来は控える。
◆不要不急の都道府県間の移動は極力控える。

(来道を検討している皆様への協力依頼)
◆不要不急の帰省や旅行など、北海道への移動については、極力控える。どうしても移動が避けられない場合には、感染防止対策を徹底するとともに、出発前にPCR検査を受けるなど、体調管理を徹底する。

(特に飲食の際は)
◆感染防止対策が徹底されていない飲食店等の利用を控える。
◆飲食店等の利用の際には、飲食店等が実施している感染防止対策に協力する。
◆路上・公園等における集団での飲酒など、感染リスクが高い行動を控える。
◆飲食は4人以内など少人数、短時間で、深酒をせず、大声を出さず、会話の時は
マスクを着用する。(「黙食~食事は静かに、会話はマスク~」の実践)

まん延防止等重点措置について<令和3年6月21日現在>

  620日(日)をもって緊急事態宣言が解除されましたが、国において、特措法に基づき北海道をまん延防止等重点措置を実施すべき区域とされたことを受け、北海道における重点措置を決定しました。町民の皆様におかれましては、以下の北海道の要請を参考に、感染リスクを回避する行動をとられますよう宜しく願いいたします。
 

【道民及び道内に滞在している皆様への要請】

  期間:6月21日(月)~7月11日(日)

(外出の際は)

◆感染リスクを回避できない場合、不要不急※の外出や移動を控える。

(特措法第24条第9項)
※具体的には、医療機関への通院、食料・医療品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要なものを除き、外出を控えてください。なお必要な外出や移動であっても、混雑している場所や時間をさけて行動してください。

◆重症化リスクの高い方※と接する場合はリスク回避行動を徹底する。

(特措法第24条第9項)※高齢者、基礎疾患のある方、一部の妊娠後期の方

◆札幌市との不要不急の往来は控える。(特措法第24条第9項)

◆不要不急の都道府県間の移動、特に「緊急事態措置区域」及びまん延防止等重点措置区域との往来は極力控える。(特措法第24条第9項)

(道外への移動がどうしても避けられない場合は感染防止策を徹底するほか、体温チェックや必要に応じてPCR検査を受けるなど、体調確認の徹底をお願いします。)

(飲食の際は)

◆感染防止対策が徹底されていない飲食店等や営業時間短縮の要請に応じていない飲食店等の利用を控える。(特措法第24条第9項)

◆食事は4人以内など少人数、短時間で、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスクを着用する。(「黙食~食事は静かに、会話はマスク~」の実践)
(特措法第24条第9項)

◆路上・公園等における集団での飲酒など、感染リスクが高い行動を控える。
(特措法第24条第9項)  
 

緊急事態宣言の期間延長等について<令和3年5月28日現在>

 現在、国内での新型コロナウイルスの新規陽性者数が依然として多く、医療提供体制のひっ迫も見られることから、政府対策本部は新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき、緊急事態措置を実施すべき期間を令和3年620日まで延長することになりました。

 皆様におかれましては620日までの新たな対策期間における感染の抑制に向けて引き続きご協力をお願いします。 

 緊急事態措置期間:令和3年5月16日(日)~5月31日(月)
  期間延長後:令和3年5月16日(日)~6月20日(日)

北海道における緊急事態宣言発出について<令和3年5月16日現在>

 現在も、国内外で新型コロナウィルスが猛威をふるっており、特に変異株での感染者も後を絶たない状況となっております。これに伴い、政府対策本部は4月25日、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく3度目の『緊急事態宣言(~5/31)』を発出し、さらに5月16日には急速な感染拡大が再び懸念される北海道においても同様の措置がとられることとなりました。
 北海道から「道民 及び道内に 滞在している皆様へ」の要請 については、以下のとおりです。

 緊急事態措置期間:令和3年5月16日(日)~5月31日(月)
 

要請内容

外出の際は

  • 不要急の外出や移動を控える。特に20時以降の外出を控える。
    加えて、特に日中、週末の外出を控える。
    (特措法第45条1項)
    ※具体的には、医療機関への通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要なものを除き、外出を控えてください。なお、必要な外出や移動であっても、混雑している場所や時間を避けて行動してください。
  • 不要不急の都道府県間の移動、特に緊急事態措置区域との往来は厳に控える
    (特措法第45条1項)

飲食の際は

  • 感染防止対策が徹底されていない飲食店等や休業要請又は営業時間短縮の要請に応じていない飲食店等の利用を厳に控える
    (特措法第45条1項)
  • 路上・公園等における集団での飲酒など、感染リスクが高い行動を控える
    (特措法第45条1項)
  • できる限り同居していない方との飲食を控える
    (特措法第24条第9項)

ゴールデンウィークを迎えるにあたって<令和3年4月28日現在>

 現在、北海道から「緊急事態宣言」(※1)「まん延防止等重点措置」(※2)の対象地域との不要不急の往来を控えるよう協力要請が出されているところです。ゴールデンウィーク期間においては渡島総合振興局管内にお住いの方を対象にしたメッセージも発出されました。
 町民の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
※1 東京都、京都府、大阪府、兵庫県(R3.4.25現在)
※2 宮城県、埼玉県、千葉県、神奈川県、愛知県、愛媛県、沖縄県(R3.4.25現在)

七飯町内在住のみなさまへ

  • ゴールデンウィーク特別対策として、札幌市との不要不急の往来を控える
    [期間:4月24日(土)から5月11日(火)まで]
  • 「緊急事態宣言」の対象地域及び「まん延防止等重点措置」の対象となる区域を含む都府県との不要不急の往来を控える
  • 体調が悪いときには、外出を控える
  • 重症化リスクの高い方と接する際は、リスク回避行動を徹底する
  • 「外出」「飲食」「職場」の「3つの場面」における感染防止行動の実践を特に徹底する

七飯町内在住のみなさま及び来訪者のみなさまへ

  • 「黙食」を実践する(食事は4人以内など少人数、短時間で、深酒をせず、大声を出さず、会話の時はマスク着用)
  • 大人数での会食が避けられない場合場合は旅行を控える、あるいは旅行の延期を検討する
  • 花見の場面では、混雑する場所を避け、宴会を控える

北海道は集中対策期間を再延長<令和3年1月15日現在>

<北海道からの要請>

 全国的な感染拡大の中、道内においても再拡大が懸念されることを踏まえ、集中対策期間を1か月延長し、全道の対策を進めるとともに、特に感染者数や入院患者が高い水準にある札幌市における強い措置を講じます。
 これまで、道民、事業者の皆様には大きなご負担をおかけしてきたところですが、2月15日までの新たな集中対策期間における感染の抑制に向けて、引き続きご協力をお願いします。

集中対策期間 1月16日(土)から2月15日(月)まで ※再延長となりました。

”対策のポイント”(北海道民及び道内に滞在している皆様への要請)

■緊急事態宣言の対象地域との不要不急の往来を控える
■感染リスクを回避できない場合
  • 札幌市内における不要不急の外出往来を控える
  • 札幌市との不要不急の往来を控える
■感染リスクを回避する行動の徹底
  • できる限り同居していない方との飲食は控える
  • 重症化リスクの高い方と接する方等は、マスクの着用、手洗いなど、感染リスクを回避する行動の更なる徹底など

七飯町民の皆様へお願い

 これまでの感染予防対策と同様に、手洗い、マスクの着用、不要不急の外出を避けるなど、引き続きこれらの取り組みを継続して行って下さい。また、人が集まる会合の開催や参加を控えるなど3密(密閉、密集、密接)対策の徹底をお願いいたします。
 これに加えて、自宅も含め大人数や長時間の飲食を控えていただくとともに、感染リスクを回避できない場合には、他の都府県において行動制限が要請されている地域との不要不急の往来を控えていただくようお願いいたします。

町民の皆様におかれましては、北海道が示す行動基準等を参考に、感染リスクを回避する行動をとられますよう宜しく願いいたします。

北海道の情報(外部リンク)

北海道は集中対策期間を延長<令和2年12月11日現在>

 北海道は 、11月7日以降、道独自の警戒ステージ3に引き上げ、集中対策を行っています 。
 これまでの取組により、新規感染者の減少の兆しがみられはじめたところですが、引き続き、全国の中でも非常に高い水準で推移していること、医療・福祉施設における大規模 な集団感染の発生もあり、医療提供体制に大きな負荷が生じていることなどから、対策期間が延長となりましたのでお知らせします。

集中対策期間(12月11日までの集中対策期間が、1月15日まで延長となりました。)

  • 年末年始の取組を徹底する措置:令和2年12月12日(土)から令和3年1月15日(金)まで
  • 外出・往来を自粛する強い措置:令和2年12月12日(土)から令和2年12月25日(金)まで
    ※感染リスクを回避できない場合の札幌市、旭川市、行動制限が要請されている地域との不要不急の往来を控える要請

七飯町民の皆様へお願い

 これまでの感染予防対策と同様に、手洗い、マスクの着用、不要不急の外出を避けるなど、引き続きこれらの取り組みを継続して行って下さい。また、人が集まる会合の開催や参加を控えるなど3密(密閉、密集、密接)対策の徹底をお願いいたします。
 これに加えて、自宅も含め大人数や長時間の飲食を控えていただくとともに、感染リスクを回避できない場合には、他の都府県において行動制限が要請されている地域との不要不急の往来を控えていただくこと、また、事業者の皆様には年末年始における挨拶回りを控えていただくようお願いいたします。

<感染予防対策の徹底を!!>
  • 日常的なマスクの着用、咳エチケット
  • 手洗い、手指消毒の敢行
  • 人との距離(ソーシャルディスタンス)を確保
  • 三密(密閉・密着・密集)となる場所は避ける
  • こまめに換気を行う
 このほか、定期的に体温計測を行うなど、日常的な体調管理に努め、体調が悪い時には無理をせず休むことや、早めにかかりつけ医等に電話相談をして病院受診や検査を行うこと、「国の接触アプリ(COCOA)」や「道のコロナ通知システム」を積極的に活用願います。
 また、噂やデマに惑わされることなく正しい情報に基づき、落ち着いた行動を心がけ、感染した方やその家族・職場等への誹謗中傷などの差別的扱いは絶対にしないで下さい。

 町民の皆様におかれましては、北海道が示す行動基準等を参考に、感染リスクを回避する行動をとられますよう宜しく願いいたします。

北海道の情報(外部リンク)

北海道は警戒ステージを3段階に引き上げ<令和2年11月7日現在>

 道では、感染状況に応じて5段階の警戒ステージを設定し、新規感染者数などの指標等に基づき警戒ステージを定めております。このたび全道の新規感染者数、病床利用者数などの指標が、更なるステージ移行の目安に達したことから、10/28発表の「ステージ2」から「ステージ3」に引き上げられました。


 ■集中対策期間:令和2年11月7日(土)~12月11日(金)
 ※11月27日までの集中対策期間が、12月11日まで延長となりました。

七飯町民の皆様へお願い

 これまでの感染予防対策と同様に、手洗い、マスクの着用、不要不急の外出を避けるなど、引き続きこれらの取り組みを継続して行って下さい。また、人が集まる会合の開催や参加を控えるなど3密(密閉、密集、密接)対策の徹底をお願いいたします。
 町民の皆様におかれましては、北海道が示す行動基準等を参考に、感染リスクを回避する行動をとられますよう宜しく願いいたします。 
 
 北海道の情報↓↓
  http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/ssa/0904_keikaisetsumei.pdf 

お盆休みにおける帰省等のあり方について

 新型コロナウイルス感染症対策分科会より提言を受け、内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室から「政府として国民の皆様、関係各所へ広く情報発信をお願いしたい」との依頼がありました。七飯町としましては、町民の皆様へ以下の提言内容についてお知らせし、ご理解とご協力をお願いすることといたします。

提言

 もうすぐお盆休みです。多くの人が帰省をお考えになっているかと思います。お盆休みに帰省した場合、高齢者と接する機会や飲酒・飲食の機会も多くなることが考えられます。したがって、新型コロナウイルス感染が広がっている現状では、帰省する場合には、「基本的感染防止策(手指消毒やマスク着用、大声を避ける、十分な換気など)」の徹底や三密を極力避けるとともに、特に大人数の会食など感染のリスクが高い状況を控えるなど、高齢者等への感染につながらないよう注意をお願いします。

 そうした対応が難しいと判断される場合には、感染が収まるまで当分の間、オンライン帰省を含め慎重に考慮していただきたいと思います。また、そもそも、発熱等の症状がある方は、慎重に判断してください。

町民の皆様へ

 7月29日、隣町の函館市において4月22日以来、3か月ぶりに1名の感染者が確認されました。東京や大阪などの国内大都市では、クラスター事案が多発するなど、依然終息の目途が立っていない状況にあります。
 8月を迎え、夏休みやお盆休みを利用し、帰省や旅行などを計画されている方もいらっしゃることと思いますが、大都市間への移動は極力避けていただくとともに、引き続き感染症対策の徹底と「新しい生活様式」「新北海道スタイル」の取り組み強化についてご協力願います。

緊急事態宣言解除にあたって

 政府対策本部は、北海道に発出しておりました新型コロナウイルス感染症に係る「緊急事態宣言」を5月25日に解除しました。「緊急事態宣言」は解除されましたが、私たちの生活から新型コロナウイルスの脅威が完全に消え去ったわけではなく、今後も長期化することを見据える必要性があります。
 このことから、外出時のマスクの着用、人との間隔を2メートル空ける、会話する際は可能な限り対面を避けるなど「新しい生活様式」を日常生活に取り入れてください。
 また、道が示す「新北海道スタイル」もご確認いただき、一日も早い収束に向けて引き続き取り組みましょう。
 町民の皆さまにおかれましては、不要不急の外出を避け、日常的な感染症予防対策である手洗い、うがい、咳エチケットなどの徹底、集団感染の要因となる「3つの密」を避ける取り組みを、引き続きお願いします。
  感染を拡大させないため、町民の皆様と当町にお越しになった皆様に次のことをお願いします。
  1. 手洗いや咳エチケット、「3つの密」を避けるなど基本的な感染予防を徹底していただくとともに、接客を伴う飲食店など感染リスクの高い不要不急の外出を控えるようお願いします。
  2. 他都府県に加え、札幌エリアなど感染リスクの高い地域への不要不急の往来を控えるようお願いします。
  3. 七飯町に来られた方については、基本的な感染予防を徹底していただくとともに、2週間はご自身の体調に十分ご注意いただき、不要不急の外出を控えるようお願いします。

3つの「密」を避けましょう

「換気の悪い密閉空間」「多数が集まる密集場所」「間近で会話発声する密接場面」を避けてください

集団感染のリスクを下げる3つの原則

(1)換気の励行

 窓がある部屋は、2方向の窓を1回数分間程度,前回にする。換気回数は毎時2回以上確保しましょう。(窓が1つの場合はドアも)扇風機や換気扇を併用したり工夫すれば、換気の効果はさらに上がります。 

(2)人の密度を下げる

 お互いに手を伸ばして届かない十分な距離(2メートル以上)をとりましょう。
 スーパーのレジなどで列に並んでいるとき、前の人に近づき過ぎない、お店の座席では隣の人と一つ飛ばしに座ると距離を確保しやすいです。

(3)近距離での会話や発声、高唱を避ける

 対面での会議や面談が避けられない場合には、十分な距離を保ち、マスクを着用しましょう。

加えて、こまめな手洗い・咳エチケットの徹底、共用品を使わない、使う場合は十分な消毒をする。

外出するときは、次のことを必ず確認してください

  1. 体調は大丈夫ですか、風邪気味ではありませんか
  2. 人が大勢集まり風通しの悪い場所ではありませんか
  3. 感染リスクを下げる方法をご存知ですか
道民の皆様へお願い(令和2年(2020年)3月18日北海道ホームページ)

新型コロナウイルス感染症について

  現在、新型コロナウイルス関連肺炎(COVID-19)の発生が継続的に報告され、世界中で感染が拡大しております。

厚生労働省や北海道では随時情報を発信しております

新型コロナウイルス感染症が心配なとき

以下のいずれかに該当する方は「下記相談窓口に電話」または「かかりつけ医に電話相談」をしましょう
息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等のいずれか強い症状がある
発熱や咳など比較的軽い風邪症状があり、重症化しやすい方、または、症状が4日以上続く方
重症化しやすい方
 ・高齢の方
 ・基礎疾患のある方(糖尿病、心不全、呼吸器疾患等)
 ・透析を受けている方
 ・免疫抑制剤や抗がん剤等を用いてる方
 ・妊婦の方

日常生活で気を付けること

手洗い

ドアノブやつり革など様々なものに触れることにより、自分の手にもウイルスが付着している可能性があります。外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などこまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。
PDF正しい手の洗い方 (430.0KB)

咳エチケット

くしゃみや咳が出るときは、飛沫にウイルスを含んでいるかもしれませんので、咳エチケットを行ってください。
PDF咳エチケット (478.0KB)

普段の健康管理

普段から十分な睡眠とバランスのよい食事を心がけ、免疫力を高めておきます。

適度な湿度を保つ

空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下します。乾燥しやすい室内では加湿器などを使って、適切な湿度(50~60パーセント)を保ちます。

感染予防について

新型コロナウイルス感染症に関する一般相談窓口

 

相談窓口

電話番号

開設時間

厚生労働省
電話相談窓口

0120-565-653
(フリーダイヤル)

9時00分〜21時00分 (土日祝含む)

渡島保健所

0138-47-9524

 平日8時45分
〜17時30分

北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター

0120‐501‐507
(フリーダイヤル)

24時間

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